第5回 本校特別研修高等科   講師 永谷副会長

平成26年12月3日に第5回本校特別研修高等科が行われました。

『本校特別研修高等科を受講して』
 高等科 第五回目を終えて
 4月より始まった高等科も今回で修了となりました。 多くの興味深い技術や知識を得ることができました。また普段あまりできない他支部の先生方との交流で様々な意見を拝聴することができました。特に技術面ではテキストに記載されてある項目だけでなく1つの症状に対して多方面からのアプローチを教えて頂くなどとても参考になりました。さらに回を追うごとに様々な意見や質問がありその度に考えさせられたり、同調したりで非常に有意義な時間だったと思います。
愛知支部 安藤 達也 

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 第5回 本校特別研修研究科   講師 藤田理事

平成26年11月27日に第5回本校特別研修研究科が行われました。

『本校特別研修研究科を受講して』
 第5回(最終)研究科は、京都中央支部の藤田先生による小顔(顔面)矯正でした。 顔の矯正をするにも骨盤から。そして肋骨・鎖骨・頸椎と全体のバランスを取らないといけないと言う事で、まずは藤田先生の施術を披露して頂きました。 そこはさすが熟練の技! 検査・見立てが早くて正確! そして矯正は無理な力もなく、必要最低限な力加減といった感じでされていました。 でも軽く圧着しているように見えても、実際はしっかり圧はかかっているのだと思います。そうやって体のバランスを取るように1つ1つ圧痛を取り除いて仕上げていっています。 そして顔の矯正ですが、やり方は違えど初等科などで習った矯正法で、これも1つ1つ歪みを整えていっていますが、ここからが「目からうろこ」です! 歪みを整えるだけではなく、‘キレイに見せる矯正’も加えてやっていました。私がやってきたのは歪みを整える矯正のみでしたが、‘キレイに見せる’というお客様目線の発想は、私にとってはとても斬新でした。 さすが、出店先で小顔矯正のお客様が大多数と言うのもうなずけます。 そして女性に喜ばれる施術として、ウエストのくびれを作る肋骨操作も教えて頂きました。これは骨盤を前傾にするのもポイントです。 藤田先生は講義、練習の合間にいろいろな‘コネタ’を出してくれます。 例えば・・・ ・体の回旋をよりしやすくする方法 ・骨盤後屈な人の腰の違和感を取る方法 ・いらちのツボ ・まゆげのほぐし ・顎のかみ合わせを整える手軽なやり方 ・・・などなど。 いろいろな情報を出して頂いていたので仕入れるのが大変! 油断していると「今、何言った!?」て事になるので、かなり集中しました。 講師の先生方の会話や雑談の中にも有意義な情報があるのが、研究科の醍醐味ではないでしょうか。 それ以外にも個人的には検査のやり方から道具(木槌)の使い方まで、基本的で細かい点までも指摘して頂き、恥ずかしながら勉強になりました。 藤田先生、腰が悪い中ありがとうございました。
京都南支部 大西 修

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 第5回 本校特別研修初等科   講師 大野 清二理事

平成26年11月13日に第5回本校特別研修初等科が行われました。

 『 本校特別研修初等科を受講して 』
 今回の本校研修初等科の第五回目は、講師である大野先生に、頸椎及び頭部の器具又は手技での矯正を教えていただきました。
 頸椎の矯正は身体の中でも最も重要かつ繊細な部分の一つですので、練習とはいえとても緊張しながらの講義でした。  大野先生のお手本を見学させていただくと、歪みのある個所に矯正を行うだけで驚くほど首の可動域が広がり、とても効果のある矯正であることがよく分かりました。ぜひ実践に取り入れていけるように練習して行きたいと思いました。
 最後になりましたが、一年を通じて全身の骨格矯正を学ばせていただき、大野先生はじめ他の受講者の皆様、ありがとうございました。  
滋賀支部 満島 朋子 

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 第4回 本校特別研修高等科   講師 永谷副会長

平成26年10月8日に第4回本校特別研修高等科が行われました。

『本校特別研修高等科を受講して』
 今回の高等科では上肢の矯正について講義して頂きました。 基本的な矯正はもちろん、御壮齢の方でも安心して受けていただける、リスクを出来る限りの避けた安全な骨格の矯正、可動域の調整法など整体ってこんなにも進化し続けているのだ!と感動しました。 後半は学課をしていただき、なぜ骨格は歪むか、どうやったら人体の構造を利用して受けてに負担なく受けて頂けるのか、とても大きなヒントになりました。 整体とは答えのない問題だと私は思っています。少しでも負担なく受けていただき、少しでも楽になってもらえるよう皆さん日々切磋琢磨されていることと思います。 もちろん過去の先輩方が考え、作り上げてきた物もとても大切でありがたいと思います。 また、こうして学課等で人体に対する正しい知識をたくさん仕入れ、自分でもよりよい矯正、施術を考え作り上げていくことも大切で、それでこそ後世の整体師へ少しでもこの仕事に携わった者の使命であり、たくさんの技術を教えてくださった先輩方への恩返しになると思います。 人体の知識は説明書です。説明書も知らずに適当にいじっては、たまたま良くなることはあっても、いつか壊すということもあり得ないことではないと思います。 [少しでもお客さんの為に]  技術、知識、コミュニケーション、いろんな方向からのアプローチがあると思います。その全てを惜しみ無く教えてくださった講師の先生方へ感謝の気持ちを持ち、少しでも恩返しができるように高等科で教えていただいたことを生かし、少しでもお客さんに楽になってもらえるようこれからもがんばろうと思います。ありがとうございました。
三重支部 錦 史朗 

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 第4回 本校特別研修研究科   講師 立岡理事

平成26年9月25日に第4回本校特別研修研究科が行われました。

『本校特別研修研究科を受講して』
  第四回研究科では『器具のみの全身調整』というテーマで、滋賀支部の立岡先生に講師をして頂きました。 普段施術で使用している器具も、工夫をすることですごく施術での幅が広がるということを学べました。器具で骨を狙う時にも可動域を意識することや、筋肉へのアプローチはどの器具が効果的だとか、筋肉の場所によっては手技よりも器具を使用した時の方が筋肉のほぐれ方が違うとか、いろいろな角度から分かりやすく指導して頂き、器具の大切さを再確認することができました。  研究科では毎回講師の先生が変わるので、いろいろな理論があり、すごく魅力的だと思います。高等科を卒業された皆様はぜひ研究科を受講して下さい。
滋賀支部  早藤 元気

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 第4回 本校特別研修初等科   講師 大野 清二理事

『 本校特別研修初等科を受講して 』

 日整連の会員として長くいさせていただき、なお研修できる環境を作っていただいて、本当にありがたく幸せな事だと思っています。 お客さんの喜ぶ顔、驚く表情、帰られる時に笑顔で「楽になった」「ありがとう」と言われるこの職業は、日整連の療術・矯正技術の素晴らしさだと感じております。  その基本である初等科に今回参加させていただいて気付いたのは、検査がきっちり出来ないと矯正がうまくいかず痛みもとれないという大事な点でした。また、検査の復習・骨盤矯正の復習も日々していないと人間すぐに忘れてしまうなと、改めて痛感しました。 さらに、積極的にモデルとなり講師の先生方の療術や矯正を受けることで、ペアの先生に角度・方向・強さはどう違うのかアドバイスが出来たり、あるいはしていただいたりと、比べることが出来るのでとても勉強になりました。初等科は残すところあと1回ですが、基本が忠実に出来れば、ステップアップの為に高等科・研究科にも参加したいと思います。
三重支部 前田 紘司

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 第3回 本校特別研修高等科   講師 永谷副会長

平成26年8月20日に第3回本校特別研修高等科が行われました。

『本校特別研修高等科を受講して』    
8月20日に行われた高等科第三回目の内容は、腰椎胸椎・肋骨・胸骨鎖骨・肩の矯正や頭蓋反射の実践でした。初等科で学んだ事が理解できていないと授業について行くのが難しいですが、理論と技術がシッカリ身に付けていれば新しいアプローチ方法や時間短縮できる方法、効果的な手技が盛り沢山で、とても勉強になり刺激的な時間を過ごす事が出来ました。また、志を同じくする皆さんとの学びの場は、自分を高める場として最高でした。次回の授業も楽しみです。
三重支部 瓜田 薫

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 第3回 本校特別研修研究科   講師 木口理事・山本理事

平成26年7月24日に第3回本校特別研修研究科が行われました。

 『本校特別研修研究科を受講して』
 今回の研究科は、前半は木口理事の「AKAの応用」という主題で「AKA」の基本技術を肩や膝の部位で学びました。 関節の最大ゆるみの位置から行う施術は痛みがなく方法も何種類もあるので、状況に応じたやり方など非常に勉強になりました。 また、後半は山本理事の「ランバロールによる骨盤矯正」でした。仙腸関節について深く探究されたこれまでの経験を披露していただき、セットアップの仕方などを解り易く説明していただけて、とても参考になりました。 私は、昨年に続き今年も研究科に参加させてもらっています。最初は「研究科」というレベルが高く難しく考えていましたが、新しい理論や手技、講師の先生のそれぞれのこだわり等も教えてもらえ、非常に勉強になり毎回参加するのが楽しみになっています。 高等科まで卒業された先生方は、研究科に参加されることをお勧めします。
京都南支部  久世 崇

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 第3回 本校特別研修初等科   講師 大野 清二理事

平成26年7月17日に第3回本校特別研修初等科が行われました。

 『 本校特別研修初等科を受講して 』
 第三回目の初等科では、脊椎横倒れ矯正理論をもとに腰椎・胸椎の横倒れ・上下倒れ等を教えて頂きました。脊椎横倒れ矯正理論を学ぶことで、脊椎の横倒れ以外にも側湾や陥没などの状態を理解する助けになりました。特に脊椎上下倒れ理論は4つの型に分けられる事など興味深くもあり、また日頃における触診の訓練の大切さを考えさせられました。 この研修で学んだ事を自分のモノに出来るよう日々練習に励んでいこうと思います。第一回から三回まで回を重ねる毎に手技と矯正器具両方の重要性を実感した研修となり、次の本校特別研修が楽しみになりました。
京都中央支部 山口 雅弘

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 第2回 本校特別研修高等科   講師 永谷副会長

平成26年6月25日に第2回本校特別研修高等科が行われました。

『本校特別研修高等科を受講して』  
第二回目の高等科では、前回に引き続き股関節の調整、膝関節・足根骨矯正が行われました。 まず前回のおさらいの検査から始まり、信用を勝取るトークも前回同様その人をみて痛い所を瞬時に判断し、『ここがいたいですね』と当ててあげるトークから始まりました。 そして矯正後に、その痛みが取れたことをお客さん自身に確認してもらうところまでしっかり復習しました。 さて、今回の講義の中で股関節の調整を頭蓋反射を使ったやり方と、相手の力の抵抗がかからない方法での筋肉操作の二通りの調整方法を学びました。 どちらもとても安全な調整で、股関節周囲の筋肉緊張が取れ可動域がよくなる方法で大変勉強になりました。 また膝関節の調整法も、永谷先生が実際に長年膝関節の故障で悩んでいた方に頭蓋反射を使ったら、とても楽になった方法を教えて頂きました。 今回も練習する時間がしっかりあり、そして分かりやすい内容でした。 最後に、簡単に出来る外反母趾の調整法を教えて頂き、さっそく自分の施術に取り入れていけると思いました。 私は本校特別研修高等科をほぼ毎年受講していますが、今年からの講師の永谷先生とアシスタントの大野節三先生の講義もすぐ実践に使える事を勉強出来て大変勉強になります。 永谷先生、大野節三先生ありがとうございました。 第三回高等科も楽しみです。 三重支部 大井 秀俊

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 第2回 本校特別研修研究科  講師 大野副会長・深井功一先生

平成26年5月29日に第2回本校特別研修研究科が行われました。

 『本校特別研修研究科を受講して』
  研究科1回目は交通事故で骨折のため参加できませんでしたが2回目に参加させていただきました。 今回は大野副会長のねんざ治療と深井先生の膝関節でした。 足首の関節は、骨格や筋肉ばかり見ていましたが今回は靭帯の詳しい資料を使い解りやすく説明していただきました。 私自身、骨折の影響で足首や膝関節の可動域が狭まり常にこわばっている状態でしたが、諸先生方の素晴らしい手技により楽に立てるようになりました。各関節の与える関連が身をもって体験できました。ありがとうございます。
京都南支部 加藤 大介

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 第2回 本校特別研修初等科   講師 大野 清二理事

平成26年5月15日に第2回本校特別研修初等科が行われました。

 『 本校特別研修初等科を受講して 』
 第二回目の初等科では、足首・膝関節・背骨・肋骨の矯正法を教えて頂きました。 一つ一つの主義の理論ややり方を丁寧に分かりやすく教えて頂き、本当に勉強になりました。 特に膝関節矯正の手技は気になっていた部分なので、とてもいい勉強になりましたが、なかなかうまくできませんでした。 まだまだ知識も経験も浅い未熟者なので、この初等科で習ったことをしっかり復習・練習して自分の今後の整体人生に活かしていきたいと思います。 これからの本校特別研修も本当に楽しみにしています。
滋賀 下原 大介

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 第1回 本校特別研修高等科   講師 永谷副会長

平成26年4月9日に第1回本校特別研修高等科が行われました。

 『本校特別研修高等科を受講して』
  第一回目の高等科では、骨盤矯正、股関節への頭蓋反射、股関節矯正が行われました。 特に印象に残っていることは、まず、トークの重要さです。その人をみて、痛い所を瞬時に判断し、『ここが痛いですか?』ではなく『ここがいたいですね』と当ててあげるということです。そして、その痛みが取れたことをお客さん自身に確認してもらうということです。他には、骨盤の歪みをみて癖を言い当ててあげ、その癖を出来るだけしないように、もしくは反対のことするよう指導してあげるということです。そうすることによって信頼を勝ち取ることが大切だということを改めて学ばせていただくことができました。
股関節では、頭蓋反射を使いました。一気に多く使うのではなく、限られた数を何度も違う先生方で練習する時間があったので、とてもわかりやすく、何人かの頭蓋を触ることができたため、反射部位を掴むことができました。 最後に急性腰痛で来られた7割から8割の方に共通する姿勢や、その姿勢を立位のまま戻してあげる方法など、明日から使えることを沢山学ばせていただきました。 自分の中で頭蓋反射に対し半信半疑な部分がありましたが、永谷先生から実際現場で寝違いで首が回らない方が、頭蓋反射を使って回るようになった話など、いろいろリアルなお話を聞くことができ、しっかり練習した後、私も自信もって頭蓋反射を取り入れよう、という気持ちになりました。初等科もそうでしたが、高等科でも、永谷先生、大野節三先生、共にとても丁寧にわかりやすく説明や実演をして下さいました。 第二回高等科も楽しみにしております。ありがとうございました。
三重支部 松葉 大地

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 第1回 本校特別研修研究科   講師 粟田会長

平成26年3月27日に第1回本校特別研修研究科が行われました。

 『本校特別研修研究科を受講して』
   第1回目の講師は粟田会長でした。私は初等科・高等科と受講して、今年研究科を受講することにしました。正直、最初は研究科に進んでついて行くことができるのか不安もありました。でも、初等科・高等科を卒業したのだから、僕でも大丈夫だと自信を持って受講を決めました。
 まだ一回目の講義しか終わっていないのですが、初等科・高等科より奥が深いことを実感しています。その分得られるものは多いと思いますし、高等科までと違い、一回一回の講義で講師の先生が変わるので、いろいろな先生理論を参考にすることもできるので、これからの研究科の講義が非常に楽しみです。
 皆様も高等科までで終わらず、ぜひ研究科を受講されることをおすすめします。
滋賀支部 早藤 元気

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 第1回 本校特別研修初等科   講師 大野 清二理事

 『本校特別研修初等科を受講して』
   初めての本校研修ということで、他の方たちについて行けないのではないかと不安で、かなり緊張していましたが、講師の大野清二先生、アシスタントの大井先生が柔和な雰囲気を醸し出して下さり、終始アットホームな空気の中で楽しく学ぶことができました。 大野先生のわかりやすい丁寧な説明とお手本を参考に、参加者全員が骨盤矯正に熱心に取り組んでいました。整体において欠くことのできない矯正術の基礎の部分なので、必ずマスターできるよう自主練習にも励もうと思います。 好きなことを学べるということはとても嬉しく、ありがたいことだと実感しています。 次回の研修では何を学べるのか、また楽しみが増えました。大野先生、大井先生本当にありがとうございました。
三重支部  仲西 亜由美 

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平成26年度 日本整体師連盟 学会・総会・修了式・認定式 開催

平成26年1月16日、日本整体師連盟学会・総会・修了式・認定式が三重県伊賀市上野フレックスホテルにて開催されました。

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学会
1部


「頭蓋反射とその応用」  粟田会長

 
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2部


「重度の寝違いの施術」  大野清二理事

 
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「軸骨格調整等の見方と考え方」  木口正実理事

 
 
 
修了式・認定式

今回、修了証を授与された方は、三重校2名・滋賀校3名・京都南校1名・京都校2 名、計8名の方でした。
そして今回の認定試験を見事合格され認定証を受取られた先生方は6名でした。
認定証を受取られた先生方1人ずつに挨拶をして頂き、澤井学院長、粟田会長よりは温かいお祝いの言葉、激励を頂戴しました。
本当におめでとうございました。

 

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本校特別研修初等科修了者発表

平成25年度、本校特別研修初等科は18名の先生方が修了されました。
そして本校特別研修高等科は9名の先生方が修了し卒業されましたので、代表して加藤大介先生が澤井学院長より卒業証書を受け取られました。
研究科は14名の先生方が修了されました。

 

 
総会

総会は当日参加77名と委任状を合わせて過半数以上の参加で成立いたしました。
大野節三副会長よりの開会宣言の後、事項書に基づき滞りなく終了いたしました。

 

 
   

新年会 及び 卒業・合格祝賀会

総会終了後行われました、新年会及び卒業・合格祝賀会では、恒例のジャンケンゲームなどがありました。今年は最後に勝ち残った人がさらに会長とのジャンケンで、金一封のはずが・・たわしに・・・
最後は、毎年恒例になりました『大空と大地の下で』を参加者全員で大合唱しました♪〜

 

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